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ハイヒール

  • 02/12/2020

人に恵まれている、我が職業人人生

会社の規模が大きくなればなるほど変化をするのが難しい 変化することに対抗する人たちが大勢いること それまでのプロセスに時間がかかること 想像しただけでその難しさが分かる 私は企業の中では所詮一人の雇われの身である それでも私には私なりの仕事の流儀がありそれを貫くことで部下たちの信頼を勝ち取り今日まで […]

  • 02/09/2020

ハイヒールがあれば

車生活が中心になるメキシコで私は車にハイヒールを載せている もちろん人目に見えるところに置くと車上荒らしに合うためトランクだったりイスの下に入れるなどをして外から見えないようにしている 突然の食事の誘い少し買い物に行きたいと思った時やおしゃれな店へ行きたい時突然の来客対応などに本当に役に立つ 普段オ […]

  • 02/07/2020

Cool Heads but Warm Hearts

エネルギーというのは人それぞれが持っている 気がつかないかもしれないがそれぞれの人がものすごい力を持っている 日本語では熱い人、と言う言葉が昔からあった 熱い人は昨今煙たがられる傾向にある イギリスの経済学者Alfred Marshall (1842–1924)の言葉がある”Cool heads b […]

  • 02/05/2020

ハイヒールは嘘をつかない

子どもの頃学校や習い事をさぼりたいと思った記憶が少なくとも一度はあるのではないかと、思う そう人間は怠慢が好きだ だらけるのは簡単である 私もすぐに怠慢になってしまう ハイヒールは意地悪である そういう意味では語学も楽器も、スポーツも皆同じである 1日さぼるとそれだけで自分で分かってしまう おそらく […]

  • 02/04/2020

ブログの更新頻度について

これまで約十か月ほどこのブログを毎日更新するようにしてきた 時差の関係で十二月に一部更新できなかったがとりあえずここまで走り続けてきた 発信の速度を緩めたくはないのだが ただでさえ出張が多く仕事がこの時期は立て込んで致し方ないとはいえレッスンが飛びがちになってしまう そのため ブログの更新頻度を落と […]

  • 02/03/2020

エレガンスであるために必要なこと

私自身女性らしく振る舞うことは苦手だった 物心付いた頃からスカートは身に付けなかったいつもパンツ姿で髪の毛だけは長かった ショートカットにしてみたいと言うと髪の毛くらい長くないと女の子と思われないんじゃないかしらと母親にも言われるほど 活発で男まさりで王子というあだ名があったほどである そんな私が自 […]

  • 02/01/2020

古い洋服に別れを告げる

ふと今持っているワードローブを見返すと急に量を半分にしたいと思ってしまった そうなのだ 洋服はついつい買ってしまうが捨てるのが難しいものでもある ここは思い切って捨てるものを選ぼう 学生の頃から着ている洋服も中にはある 長く着れるものは大切だがここ数年使っていないものは思い切って捨てることを、決めた […]

  • 01/29/2020

コンサルティング仲間が増えて行くこと

コンサルティングは通常8か月で卒業である 仕事の都合でかなりのレッスンを調整していただいているため私は前後のどこかの週に振替ではなくレッスンを後ろに調整して頂いている 後からコンサルティングを始められた方が私の速度を追い抜いて行く日も近いだろう それに正しいも間違いも、ない ハイヒールの哲学をきちん […]

  • 01/28/2020

常識に囚われずに生きる

世の中の常識というのは誰が作っているのだろうか それは歴史や文化に裏打ちされたものでもある 一方で私には理解できない日本の常識がたくさんある 夫婦がどちらかの姓名を選ばなくてはならず選んだ結果旧姓を表現する方法がパスポート以外ほとんどないこと(一部住民票もようやく始まったが) 公共交通機関での携帯電 […]

  • 01/26/2020

軸が変わるとゴルフも変わる

ハイヒールのレッスンの恩恵は最近のゴルフレッスンにも現れ始めた 頭の軸がずれにくくなってきたのだ 始めたばかりの頃そしてそのあとしばらくは 空振りばかりであったり当たっても飛ばないことの方が多かった スコアも伸びない それでも私はとりあえず練習には行くようにしていた ハイヒールのレッスン同様出張の都 […]